珈琲の街より各種煎茶の店の街を東京に作った方がいいと思うのだけど

お題「コーヒー」

 

サードウェイブコーヒー

とか言ってる場合じゃなく

今は外国人観光客の方が

たくさん来ているのだから

日本特有の飲み物、お茶

(煎茶)を出す店を作って、

たくさん集めて

「煎茶街」を作ればいいと思う。

 

家で普通に飲まれている

煎茶こそ、

多分外国人の方には

ユニークで独特に

映るんだと思う。

 

こんなのどこだって飲める

から価値がないと思わずに

もっとたくさん出して欲しい。

 

できれば

1箇所の店に

各名産地のお茶の種類を揃えて

メニューにしたら良いのでは

ないかと思う。

狭山茶

八女茶、

宇治茶

そして静岡茶、などなど。

 

古民家改装または

ビルの1階のテナント、

(内装は思いっきり和風)

寺社建築の店舗で、

音楽は箏曲尺八、琵琶、

長唄、演歌とか。

 

以外にアキバに出したら

受けそうな気がする。

それか、戸越銀座とか

谷中銀座とか

あとは定番の浅草。

渋谷原宿新宿にも欲しい。

 

または表題と冒頭通りに

煎茶専門街を

外国人の方には

まだマイナーな街に作って

まちおこしにしたりとか。

 

ペットボトルのお茶が

あるじゃないかと思うかも

しれないけれども、

やっぱ、

わざわざ急須でいれたお茶

をお茶を初めて飲む

外国人の方に

提供するってのが

大事なんだと思う。